資格が語る実力と経験。技を重ねる“職人”の世界
入社~2年目
作業工程と安全を先輩に学ぶ!
入社から約半年は、現場を把握するための「実地研修」を行います。
1ヶ月を過ぎる頃には、実際に現場へ出て、先輩の指導の下、作業に参加。
安全作業の重要性についてレクチャーを受けるのもこの頃です。
2年~4年目
成長を実感できる時期!
作業全体像をつかむ4年目。
3年目には一人で簡単な」運搬作業を、4年目には現業の要、据え付けにも参加し始めます。
後輩社員の入社により先輩に!!
手本となるべく責任ある行動が求められます。実際の現場では、簡単な業務に携わる機会が増え始める時期。これにより、作業全体の流れをおおまかにつかみます。
4年~7年目
後輩をまとめて、頼られる先輩に!!
社員をまとめる役職になる時期。
作業もほぼ慣れ、後輩を連れて現場に行くことも多くなります。先輩と後輩の間に立つ「中間管理職」のような役回りに。
これで、ベテランと呼ばれる職人の仲間入り!!

