新しいゴルフ場のカタチをつくっていきたい!!

素敵なストーリーを沢山つくりましょう。

キャディ(コースアドバイザリースタッフ)


求められるもの、得られる喜びは変化します

まずは、早く独り立ち

必要なのは笑顔と体力・お迎えする気持ち

◇瀬々倉里沙 平成20年入社◇   先輩キャディに連れられ研修の毎日。どれだけ早く先輩キャディのお仕事を吸収でき、独り立ちできるか。「お客様に気持ちよくプレーして頂き楽しんで頂けるかが一番の仕事」その思いと、若い体力、元気な笑顔があれば大丈夫。スタッフからもお客様からもたくさん可愛がって頂き色んな事を教えて頂いて下さい、お礼には皆さんの≪元気≫を。

先輩キャディとしての・・・

どう感じ、どう伝えていくか。

◇吉田悠希 平成19年入社◇  色んな変化がありますが、「社会人となり、ゴルフの全くわからなかった私が、たくさん叱られ、教えてもらい、やっとお客様から頂いた『ありがとう』という言葉、10年経った今でもそうおっしゃって頂くことへの感動は変わりません。」という謙虚さと感謝の気持ちを忘れず持ち続け、そんな先輩方の思いを次の世代へ伝え、≪つないで≫いく事が大切なお仕事となります。

プレイイングマネージャー?

体力をカバーする正確な技術・会話力

◇西 文子 昭和57年入社◇  「振り返って言えるのは辛い事は経験で何とかなる、苦しかった事は結果喜びとなる。だからこそ今迄続けてこれた。『今出来る限りをする』気持ちと『今を楽しむ』気持ちでキャディというお仕事が好きになれると思います。」と言う先輩キャディ。自身のスキルはもちろん伸ばしながら、後輩たちの指導・まとめ役として母親にも似た愛情で若手を育て、見守る姿は頼もしい限りです。



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